北野 誠

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プライベート

支援者様への感謝

残り一週間だったと思います。 支援額が100万円間近でした。 正直、ここが頭打ちだろうと考えていました。 それでも、こんなに支援してくれている人たちが居たんだと驚きと感謝が入り混じっていました。 ノジマステラとの契約が満了となった6月です...
プライベート

冒険の終わりに見えたもの 最終章

女子選手は純粋にサッカーが好きなのだと思う。 ほとんどの女子選手は「お兄ちゃんがしてたから」という動機でサッカーを始めたらしい。 子供の頃から身近にサッカーがありボールを蹴っていたのだから強制的に始めた訳では無いと思う。 ...
プライベート

冒険の終わりに見えたもの 四

人それぞれバックボーンがあり性差もあれば年代、環境などで変わるので同じ話でも受け取り方は違うはずだ。 サッカーだけに例えるならその選手のこれまでの経験が大きく左右される。 人として成熟した選手ならば人の話を聞き入れる事は容易い...
プライベート

冒険の終わりに見えたもの 参

サッカーは映像で見るのと実際の目で見るのでは感覚が違うものだ。 最も見やすいのは全体を見渡せるスタンドからなのだろうがスタンドから見る景色とピッチサイドの景色は全然違うのだ。 スピード感であったりタイミングなどピッチレベルでし...
プライベート

冒険の終わりに見えたもの 特別編

『男らしさ女らしさ』はもう使ってはいけないワードなのか。 ジェンダー問題やSDGsなど聞いた事はあるが詳しいことは分からない。 WEリーグが多様性社会の実現を理念にしているので知らない訳にもいかないので何度か勉強はした。 バリバリのヤン...
プライベート

冒険の終わりに見えたもの 弐

土地勘がさっぱり分からないので住む場所も決めず、必要最低限の着替えだけを持って新幹線に乗り込んだ。 契約事は代理人に任せ、フロントスタッフとメールのやり取りだけで事は進んでいた。 フロントスタッフも何かと忙しいだろうと思い、自...
プライベート

冒険の終わりに見えたもの 壱

格好良くいえば「冒険が終わった」だろうか。 サッカーは男子も女子も同じだと思っていた。 男子でアマチュア選手からプロ選手、いろいろなカテゴリーを経験した自分の知識は女子選手にも通用すると思っていた。 なでしこジャパン...
監督論

マイナーチェンジ後の7点

早起きしてクラシコを観ました。 DAZNなので別に早起きしなくても起きて、ゆっくり観ればいいのですがリアルタイムで観たいという昔ながらの癖が抜けません。 一昔前は深夜にテレビを観ながら同時にビデオを撮るということをしていました...
監督論

キャンプという名の準備

いよいよJリーグが開幕する。 今年はワールドカップイヤーという事で例年よりも早く始まり、早く閉幕する。 4年に1度のワールドカップは中東のカタールで初の冬開催となるからである。 これを書いている時点ではまだ本大会の出場は...
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